たった1回使用するだけでつるつる、すべすべの素足に!
・古い角質がはがれ新しい肌に変わります
・臭いを足から取り除きます ・カユミは翌日には消えていきます
・ストッキングの伝線がなくなります ・水虫環境に抜群の効果
こんな人にオススメします!
・足の臭いが気になる人 ・足がカユイという人
・足がカサカサの人 ・水虫の症状でお悩みの人
天然植物エキス100%なので安心です。
成分
・樹木抽出エキス ・ムクゲエキス ・アロエエキス ・ドクダミエキス
・ヨモギエキス ・海草エキス
なぜ角質がとれるのか。
・素肌美人液は分子単位が小さく(水の1/3〜1/5)角質層に対して、浸透性が優れている。
・角質の主成分は硬蛋白質であり、ケラチン、
フィブロイン、コラーゲン他からなる。
・この液は真皮層には吸収されず、角質層にだけ吸収される。そして吸収した角質はケラチン、
フィブロイン等の互いの結びつきが弱くなり新しい角質層の出現によりはがれてゆく。
・新しい角質の形成を待って古い角質の剥離が始まる。角質代謝に個人差はあるが、
おおむね使用後4〜5日後で剥離が開始され、1週間前後が
最盛期で約10〜2週間で剥離が終了する。
・水虫の原因菌である白癬菌も角質に生息している為角質の剥離により生息場所を失い消滅する。
・同時にこの液は白癬菌に対し強い殺菌力を発揮する。
〜使用方法〜
〜素足美人Q&A〜
今までの薬を患部に塗るだけでは、その回りに寄生している菌まで殺菌する事は出来ません。また、角質層の奥深くに寄生している菌を殺菌する為には、薬剤を角質層の奥まで時間をかけて持続的に浸透させなければなりませんが、今までの「塗る」だけではそれが出来ません。
そこで、”素足美人”は液を入れたソックスカバーの中に特製ソックスを履いた足を1〜2時間入れておくだけ! 浸透力の強い液が角質に吸収され、水虫菌は殺菌されます。さらに4〜5日後から古い角質が取れ始め、10日〜2週間で古い角質が水虫菌と共に除去され、足は見違える程きれいになり、悪臭もなくなります。
水虫は角質の中に生息する真菌類の白癬菌が増殖して起きる現象です。直すためにはこれを殺菌しなければなりません。ただし、白癬菌は菌糸と胞子からなり、菌糸は容易に殺菌できますが、胞子は厚い殻に覆われていて殺菌できません。胞子が芽を出して菌糸になるのを待って殺菌するしか方法がないのです。
このために一般的には長期間薬を塗り続けなければならないのです。この「素足美人」は足全体の水虫菌を一度に殺菌すると共に、水虫の菌が生息している場所、つまり角質を取り除く方式です。
殺菌すると共に、胞子も菌糸も角質と共に足からなくなりますので、1回で治るのです。
・素肌美人液は分子単位が小さく(水の1/3〜1/5)角質層に対して、浸透性が優れている。
・角質の主成分は硬蛋白質であり、ケラチン、
フィブロイン、コラーゲン他からなる。
・この液は真皮層には吸収されず、角質層にだけ吸収される。そして吸収した角質はケラチン、
フィブロイン等の互いの結びつきが弱くなり新しい角質層の出現によりはがれてゆく。
・新しい角質の形成を待って古い角質の剥離が始まる。角質代謝に個人差はあるが
おおむね使用後4〜5日後で剥離が開始され、1週間前後が
最盛期で約10〜2週間で
剥離が終了する。
・水虫の原因菌である白癬菌も角質に生息している為角質の剥離により生息場所を失い
消滅する。
・同時にこの液は白癬菌に対し強い殺菌力を発揮する。
・天然植物エキス100%なので肌に優しく、副作用の心配はありません。
・東京医科大学による臨床試験で人体への安全と有効性が実証されています。
成人男性12名で実験
100%完治 副作用0%
指の間が裂けてジクジクと液が出ています。カユくてたまらないのですが、治りますか?
今までの薬を患部に塗るだけでは、その回りに寄生している菌まで殺菌する事は出来ません。また、角質層の奥深くに寄生している菌を殺菌する為には、薬剤を角質層の奥まで時間をかけて持続的に浸透させなければなりませんが、今までの「塗る」だけではそれが出来ません。
そこで、”素足美人”は液を入れたソックスカバーの中に特製ソックスを履いた足を1〜2時間入れておくだけ! 浸透力の強い液が角質に吸収され、水虫菌は殺菌されます。さらに4〜5日後から古い角質が取れ始め、10日〜2週間で古い角質が水虫菌と共に除去され、足は見違える程きれいになり、悪臭もなくなります。
半年後に再発しました。本当に治っていなかったのですか?
「素足美人」の使用により、一度は治ります。 しかし、水虫の菌は空気中を含め、人のいる所には生息しています。 そして、高湿多湿の環境では急速に増殖し、数日で天文学的な数になります。 また、体質的に感染しやすい人としにくい人がいます。 中には、治っていても2〜3ヶ月足らずで感染してしまう人もいます。 再発ではなく感染はありえます。